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2017年入社宮田幸祐
注文住宅営業

フォーライフを指名してくれた


お客様の期待に全力で応えたい。


注文住宅営業の役割

お客様からの相談やご要望を伺いながら、予算だけでなく、法令上の制約等を乗り越えて、理想をかなえる家づくりのご提案をする注文住宅営業。契約はあくまで通過点で、引渡までのトータルコーディネートをするのが仕事。だからこそ、工事が竣工し、完成した家を見たときは、お客様の感動が自分のことのように思えます。

INTERVIEW
  • 入社動機

    以前からインテリアに興味があり、家具店で販売を担当していましたが、居住空間全体をお客様に提案したいと考え、注文住宅をやっている当社へ転職を決意。自分らしく働ける風土や、休みが取りやすいことが魅力です。

  • お客様に選ばれる理由は、
    想いを最大限汲み取ること

    フォーライフは、テレビコマーシャルをガンガン流しているわけでも、有名な大手系列の住宅販売会社でもありませんが、横浜市や川崎市、東京23区では、当社に注文住宅の建築を依頼するお客様が増え続けています。規模はまだまだ小さいですが、急成長している会社です。 その理由はいくつか考えられますが、最大のものは、当社がどんなに厳しい建築条件下でも、お客様の想いを汲み取り、満足度の高い住まいを提供するという評判が広まってきたからではないでしょうか。 実際、当社には狭小地や変形地に魅力的な家を建ててきた実績が数多くあります。不利な条件をはねのけられるノウハウがあり、お客様のためにさまざまな制約の壁を乗り越えようとする姿勢が、社内全体に浸透しているからです。それらは、敷地やコストに十分な余裕がある案件でも大きなアドバンテージになっています。このことを、1年前に転職してきて何よりも感じました。

  • やりがい

    さまざまな“注文”を
    実現していくのが魅力

    注文住宅を検討されているお客様は、さまざまな要望をお持ちです。 最近私が担当したあるお客様は、ピアノを思いきり弾きたいから、防音性の高い家にしてほしいというご要望。先輩や同僚たちの人脈を伝って防音室のメーカーにたどり着き、防音を考慮したプランを提案、契約に至りました。 また、別のお客様は、外壁を昔ながらの伝統的な日本家屋のように「塗り壁」で施工して欲しいというご要望。設計担当と共に力を尽くしましたが、最終的に他のご要望との兼ね合いで、実現はできませんでした。 たとえ困難そうな要望であっても“できない”と最初から決めつけるのではなく“できるようにするにはどうすれば良いか”という姿勢で挑みますから、諦めざるを得ない時はお客様と一緒に本気で悔しい想いをします。反対に、できる道筋が立った時は、これほど嬉しいことはありません!

  • 責任の重さが
    やりがいに変わる

    責任

    大半の方にとって、住まいの購入は一生に一度のことで、気軽に買える商品ではありません。特に注文住宅はオーダーメードの商品ですから、プランや生活感を提案する営業には相当の責任があります。 お客様も我々も真剣に、何度も相談や打合せを重ねて、夢の実現に近づいていきます。最終的にお客様の喜ぶ顔が見られたり、納得のいく提案ができた時は、時間と労力を重ねてきて良かったなと感じます。プレッシャーも大きい分だけ、ひときわ大きな達成感を得られることができるのです。 当社の注文住宅営業の特徴はチーム制を採用していること。上司や先輩社員から適切な指示やアドバイスをいただけます。また、同じフロアには設計や施工担当の社員もいるので、困った時にはすぐに相談できるなど、周囲のサポート体制も充実しています。この働きやすい環境の中で、自分自身をもっと成長させていきたいですね。

INTERVIEWS

将来の先輩が、入社を決めた経緯から自分の職種のこと、成し遂げてきた仕事や会社の雰囲気を語りました。

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